WWI トレンチアート 銅製のレターオープナー
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WWI トレンチアート 銅製のレターオープナー

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第一次大戦時のものと思われる、トレンチアートのレターナイフです。横から見ると波打っている箇所があったり、また傷なども見られますが、少しラフなこの仕上がり具合こそトレンチアートらしいとも言えるでしょう。

トレンチアートは第一次世界大戦の西部戦線における塹壕(トレンチ)の中で、兵士たちが身の回りにあった薬莢や金属片などを使って作り出した様々な作品のことを主に指します(実際はナポレオン時代のものや、第一次大戦以降にもトレンチアートと呼ばれるものはあります)。戦線での長く厳しい日々の中で、時には暇つぶしに、時には必要に迫られ、中には家族への手土産として作られたものもあったそうです。

このペーパーナイフは、おそらくあれば便利だろうということで、誰かの手によって作られたのでしょう。作りこそラフな部分もありますが、一点モノとしての価値は計り知れないものがあります。コンディションはとても良く、キレイで非常に実用的な一品です。なお少し反りが見られますが、使用上問題はまったく問題ありません。

サイズ
18.5×11.5cm、高さ1.5cm

配送
60サイズ